COTO(コト)づくり

Roland DGの目指す「コトづくり」とは

  • 近年、私たちの身の回りにはたくさんのものがあふれ、モノに対する価値が薄れてきています。そのため、人々の消費行動は、モノの所有による「モノ消費」から、商品やサービスの購入で得られる体験そのものに価値を見出す「コト消費」を求めるようになっています。

    当社は、そのニーズの本質が商品やサービスを受け取る人の想いや気持ちにあると考え、それらを手に入れた人がどのような喜びの瞬間をむかえるのかをイメージし、その想いをカタチにすることで豊かな経験や時間を提供する「コトづくり」をお客様とともに築き上げていくことを目指しています。

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